100均でパンダマウスの飼育ケージをつくる

雄は性成熟をすると温厚なパンダマウスとはいえ殺し合いをします。
気の立ってる雄は性成熟していない子どもの雄でさえ追い掛け回すので単独飼育が好ましいです。
だけどネズミ。例えば5匹子供が生まれれば数匹は雄なわけでプラケースで買うにもプラケースは1つで1000円近くしますしパンダマウスは短命なので飼育ケージはできるだけ安く済ませたいな~と100均にいきました。

パンケース!こんなものもあるのですね~
在庫あるだけ買わせていただきました!

夏場は熱が籠りそうなのでもっと穴開けてもいいかな…と思いつつまだ寒い日は続くので穴は左右8つづつ。電動ドリルで穴を適当にあけていきました。

市販のプラケースと違って蓋はカッチリはまらないのでケースを持つときは注意が必要だけど十分ですね!ちなみにパンダマウスはあまりにも小さく軽いので回し車など回せません。
遊具いれた事がありましたが遊具に挟まって亡くなったことがあるので玩具の類は紙でできてるトイレットペーパーの芯とかしか入れませんね…。

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